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Tumblr
おひさしぶりです

去年から試しているTumblrが面白いです。

WEBスクラップというか、WEBゴミ箱というか。

私のTumblr、良かったらご覧くださいませ。

暇つぶしぐらいにはなるかもしれません。



I/O

では、また。
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| 未分類 | 12:23 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

彩雲
R1024659.jpg

先日。

ふと空を見上げると、雲に色がついておりました。

まるで、虹が雲に溶け込んだかのようで、思わず見とれてしまいました。

なんでも、民間の間では地震雲だとか、言われている模様。

ま、ありふれた大気光象らしいですが。

| 未分類 | 00:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

泣く飲む出す寝る
足

が産まれて2週間と3日。

3人の生活にも、だいぶ、慣れてきました。

オムツ替えとミルクあげ(悔しいが私は哺乳瓶にて)のループな生活は思っていたより苦痛ではないです。

オムツを換えてはー、ミルクをあげー、オムツを換えてはー、ミルクをあげー、オムツを換えてはー、ミルクをあ…。

グギュルルルルルッル…ブリリリッ。

ぁ…ゲ?

ぅ、うーむ…今換えたばっかなのに…なんてことにもめげず。

日々、オムツ職人に磨きがかかるってもんなんですが…。

なんですが…。

そんな、育児に「超」協力的な私なんですが…。

用の布団に、私が寝て。

嫁とが、親用の布団に寝て…る?

ただ今、そんな状況。

…。

コレも育児のうち…と。

フッフッフッフフ…フ…フフ…。

足が、はみ出てはみ出て、涼しくて涼しくてたまりません。

| 未分類 | 02:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

足が棒になりました(新婚旅行)
初日後半

初日後半。

バルセロナ現代美術館→サン・ジュセップ市場→エヒープテ(レストラン)。

という流れ。

旅行中は、とにかくカメラ片手に歩く歩く歩く。

あまり撮影対象にしないものでも、僕+嫁にとっては対象になる例が多い。
クスクスと笑われても、手振ってニコニコと微笑み返す。

笑われることにも慣れましたよ。

ただね、けっこう真似していく連中も多いけどね。

ま。

バルセロナ現代美術館。

たまたま、展示モノに恵まれなかったのか…イマイチというか。
館外で掃除していたクレーン車+オッサンがイカしてたぐらいで。

残念。

サン・ジュセップ市場は閉まる間際にもかかわらず、活気にあふれてました。

うーむ…肉屋渋し…。

珍しい果物を物色(←海外行ったら必ずやります)してみたものの、たいして目新しいものもなく…イチゴを購入。

どうやら、交渉に失敗したようで、ビニール袋パンパンにつめられて手渡されてしまいましたが…。

ま、OKでしょう。こんなもんでしょう。
そんな、適当なやりとりが楽しいもんです。

道案内してくれた…チャリ美人とローラーブレード色男カップル…。
親切でした。スペイン人も捨てたもんじゃないですね。

僕の観察では。

美人の横にいる男はだいたい、ハンサムでもなければオシャレでもなく。
適当なジーンズにコートにNikeなオッサンな例が多かったことに、ヘェ…と、思いつつ。

やはり、男は顔じゃないんだろなぁ…と。


| 未分類 | 02:23 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

鼻がもげます(エジプト旅行記04)
1013_01.jpg

未だに、ひきずるエジプトネタ。
思っていたより、見てみたい意見が多かった。

スフィンクス。

ライオンの身体と人間の顔を持った神聖な存在。
もしくは…怪物。

ちなみに、漢字で「獅子女」と書くそうです。

日本人の8割以上が思い描く、スフィンクスはカフラー王のピラミッドの傍らに建設されたものかと思います。

まー、ピラミッドに比べれば…って印象なんですが…。
1013_04.jpg

カフラー王のピラミッドに通ずる神殿を通って…。
1013_07.jpg

スフィンクスの真横に。
1013_06.jpg

ガイドがおかしなことを言い出したので…郷に入っては郷に従えってことで。
21世紀より紀元前に愛をこめて。
1013_09.jpg

正面には最も美しいとされるカフラー王のピラミッド。
化粧岩が頭頂部に残っている様は、ミロのビーナスに通ずる美しさがあるな…と思いました。
いわゆる、不完全の美ってヤツです。
1013_08.jpg

なんでも、この化粧岩。
気が遠くなるほどの時間の中で劣化してしまったことは分かるんですが…それよりも、無粋なエジプト人達が道路を整備するためにはがして使ってしまったらしいです。
文化よか金。
まさに、そんな国。

んでも、その文化によって金が生み出されているのも事実。
皮肉な話です。

そして…スフィンクスが見据える先には…。
1013_10.jpg

雰囲気、ブチ壊しですな。

なぜか、良く出てくるこのおじさま。
バックパックがカラフルで写真に彩りを添えてくれてます…。
別に知人でもなんでもないんですが(笑)

スフィンクスはギザのものだけはなく、様々な遺跡に存在しておりましたので…掲載。

(メンフィスのスフィンクス)
1013_14.jpg

たいがい、鼻が消失してしまっている例が多いのですが…ここのスフィンクスは幸運にも鼻が残ってます。
ちなみに、現存するスフィンクスの中では2番目の大きさを誇るそうです。

(アレキサンドリア:ポンペイの柱の傍らにあったスフィンクス )
1013_12.jpg

やっぱり、鼻がもげてます(笑)

ここの遺跡のメインはこのポンペイの柱なので…とりあえず掲載。
400本あったうち、たった一本だけ残ったのがコレだそうです。
1013_15.jpg

天空に突き刺さるこの柱。
いまいち、伝わりにくいですが…巨大です。
たった30m程度なんですがね。

なんか、やたらとでかく感じましたよ。
不思議なもんです。

ロマンのせいにしておきます。

まー、スフィンクスって、一部では世界三大ガッカリに認定されてしまっているそうなんですが…。
ガッカリはしませんでしたが…ホーって印象でした。

造形が宗教的で…シンプルに造形の美に魅入られるほどの衝撃はありませんでした。

んなもんですかね。

| 未分類 | 02:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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